「こんなの楽しそうじゃない?」学生会館では、そんな誰かのひとことをきっかけに、楽しい時間が生まれています。 季節のイベントや歓迎パーティーなど、学生さんたちが自主的に企画して楽しんでいる様子は、いかにも学生会館らしいところ。 もちろん、館長・寮母さんもバックアップしてくれます。 みんなで参加することで、友だちの輪も広がります。
体調が悪い時には病院まで連れて行ってくれたり、留守中には宅配便などを受け取ってくれたり……安心・安全・快適に暮らせるように、館長・寮母がいつもそばで見守っています。
玄関にはオートロックを設置するなど、防犯対策に気を配っています。また、常駐する館長・寮母が、不審者を入口でシャットアウトします。
屋上バルコニーに、雪が積もると、誰からともなく集まって、いざ雪合戦スタート! 流星群を見たり、夏には花火を見ることも。 みんなのお気に入りの場所です。
地区内の学生会館合同のボウリング大会を開催しました。 豪華景品や試合後の親睦会にも盛り上がり、同世代の“横”のつながりもできました!
新入生歓迎会として、学生さんたちが自主的に企画・開催しているバーベキュー大会。 みんなで準備して、食べて、片付けて…と一緒の時間を過ごしているうちに、お互いの距離が一気に近づきます。
とっさの時の身の守り方など、警察官の方による講習会を開催。 みんなでワイワイと実践しながら、ちゃんと身に付けることができました。
両親が「とりあえず1年だけ!」というのでしぶしぶ入館。でも、1年たってみると、あれ?みんなこのままいるの?離れたくないなぁ…とずるずる3年目(笑)。廊下で話しているうちに人が増えて、そのまま部屋になだれ込んで盛り上がることもよくあるんです。
学生さん 高橋 綾子さん
館長さんは、落ち込んでいる時に、さりげなく話しかけてくれます。内容は本当に日常的なこと。それが逆に気をつかわなくてよくて、助かります。そんな館長さんを大学で所属しているラクロス部の決勝試合に誘ったんです。勝ち進めるようにがんばっています!
学生さん 中山 淳一さん
卒業して会館を離れた方が、近くに来たときに寄ってくれるんです。その頃の仲間にも声をかけて集まってくるから、同窓会になるんですよ。お互いの近況を話したり、思い出話に花が咲いたり。卒業してからも親交があるというのは私たちも嬉しいですね。
館長・寮母 渡邉夫妻